東北地方の地元紙『河北新報』にて、作家の佐藤優さんが拙著『涙と花札』を勧めていただきました。近著では帯にも推薦文を書いていただく等、お忙しい中、私の執筆活動を評価して下さっていて、ありがたい限りです。また、『涙と花札』に関しては、現在、残部が少なくなっておりますので、ご関心のある方は、どうぞお早目にお買い求め下さいませ。