825日から26日にわたって開催されたアジア国際法学会では、各国から600人以上の研究者が私の地元であるソウルに集い、大いに盛り上がりました。同学会のセッションにも多くの国際法学者が参加し、感慨深かったです。登壇されたのは、左から、私と研究分野が近く日頃からお世話になっているソウル大学のイ・グングァン教授、世界遺産の研究会等で共に活動している大沼保昭・東京大学名誉教授、国際司法裁判所判事の薛捍勤(XueHanqin)氏、シンガポール国立大学のAntony Anghie教授でした。①아시아 국제법 학회.JPG