先週末、「ラウンドテーブル・ジャパン」というシンポジウムが行われたのですが、その中で日本の外交課題としての日韓関係について登壇する機会を頂きました。その際の私の意見ならびに著書『涙と花札』を国際的に幅広くご活躍の田中伸男氏が、本日20日の「毎日新聞」朝刊内の「経済観測」にて取り上げていただきました。是非お手に取ってみて下さい。

追記
現在、毎日新聞のサイトでも田中氏のコラムが紹介されています。