WEBRONZAにて「世界遺産登録に見る歴史への向き合い方(下)」を発表しました。世界遺産の登録の際の日本における反発がありましたが、それは英語としてどう解釈すべきか、そして、発言内容は外交上の失策なのかという点について検証を加えました。お時間のある際には、是非お読みいただければと思います。