WEBRONZAにてシリア・ダマスカス近郊での化学兵器使用以降の国際関係における問題点を指摘した論考「シリアの査察受け入れは薔薇色のゴールではない」を発表いたしました。シリアの人々の目線で国際社会がどのように動くべきなのかを改めて考えて欲しい、と願うものになっています。是非目を通していただければと思います。