WEBRONZAにて連載中の「民主主義と歩む韓国―4人の大統領の物語」ですが、本編の内容に入りました。初回のタイトルは「植民地期における朴正煕と金大中の選択」です。今年で生誕100年になる朴正煕と、彼のライバルとなる金大中が1945年8月15日までどういった人生を送っていたのかを紹介しながら、その時期の韓国人の思いを伝えようと試みました。お時間がある時に目を通していただけると嬉しいです。